林田力 メディア情報

林田力(はやしだ・りき)のメディア情報です。

図書新聞に書評掲載

図書新聞に林田力の書評が掲載されました。明利英司『瑠璃色の一室』の書評です(林田力「冤罪を生み出してはならない」図書新聞No.3377、2018年12月1日)。

聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション

Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」が報道されました。
「さいたまをもっと住みやすく 市民の目線で政策プレゼン」埼玉新聞2018年9月29日
「市民有志がさいたま市長に提案」毎日新聞埼玉版2018年9月29日

寺遊祭(じゆうさい)2018お寺で遊ぼう・学ぼう・笑っちゃおう

「寺遊祭(じゆうさい)2018お寺で遊ぼう・学ぼう・笑っちゃおう」がメディアで紹介されました。
「お寺、地域のために」朝日新聞埼玉版2018年8月3日
「浦和区・円蔵寺でイベント「寺遊祭」 子ども向けのヨガや昔遊び、悩み相談も /埼玉」浦和経済新聞2018年8月3日

朝日新聞の記事は円蔵寺での取材に基づきます。「お寺は俗世間からの『避難所』でもある。つらい思いを取り除くのは簡単ではないけれど、うれしいことを提供することはできると考えた」と答えました。
浦和経済新聞の記事は銭湯・鹿島湯での取材に基づきます。「地域交流が希薄な現代に、何かできることはないかと考えていた。お寺と手を携えて、子どもたちの居場所づくりをしていきたい。心に悩みを持つ人にも救いの場所になれば」と答えました。

ハロー、アメリカ

J・G・バラード著、南山宏訳『ハロー、アメリカ』(創元SF文庫、2018年)の書評が新刊JPに掲載されました(「【「本が好き!」レビュー】『ハロー、アメリカ』J・G・バラード著」新刊JP 2018年6月22日)。
「だれかに話したくなる本の話 新刊JP」に林田力のJ・G・バラード『ハロー、アメリカ』の書評が掲載されました。

新宿署痴漢冤罪裁判記事に林田力コメント掲載

新宿署痴漢冤罪裁判の記事に林田力のコメントが掲載されました。「この裁判で警察の決めつけ捜査が浮き彫りになりました。そして、それをごまかそう、なかったことにしようという工作が明らかになった。裁判所は行政に寄り添って国民の声に耳を傾けない。消費者が企業を訴える場合も同じ構図です。弱者の声に耳を傾けない裁判官が法律を扱うから、血の通わない判決になるのです」(上田眞実「新宿署、痴漢冤罪めぐる証拠隠蔽・改竄工作が発覚…違法捜査受けた男性は直後に死亡」ビジネスジャーナル2016年3月30日)

林田力

北方ジャーナル

林田力は東京電力記者会見に出席した名物記者の逮捕についてコメントしました(「東電会見のネイビー記者逮捕 記者会見オープン化への影響は」『北方ジャーナル』2011年8月号、2011年7月15日発売)。ネイビー通信・田代氏の生の声を伝えています。記事には林田力のウェブ記事も引用されています(「東電記者会見の名物記者、田代裕治氏が逮捕2日前に記者仲間に語ったこと」THE INCIDENTS 2011年7月2日)。

『別冊サイゾーvol.1 タブー破りの本300冊』

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』が『別冊サイゾーvol.1 タブー破りの本300冊 サイゾー11月号臨時増刊』(2010年11月1日発行)の「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」で紹介されました。林田力のコメントも掲載されています。
サイゾーpremiumにも有料記事として掲載されています。

新築マンション購入失敗とトラブル共有の重要性

東急不動産だまし売り裁判を「新築マンション購入失敗体験」として報告しました。

サイゾー2010年1月号

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)が2009年12月18日、サイゾー2010年1月号「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」で紹介されました。「マンションの“だまし売り”を受けた著者が綴る裁判記録。企業の不誠実な対応に苦しめられながらも、法廷闘争を通じて社会正義を勝ち取る姿が読む者に勇気を与える。」と紹介されました。

東急不動産で買ってはいけない

東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)が2009年9月3日、佐藤裕一さんのMyNewsJapan記事で取り上げられました。「日本初となる消費者契約法によるマンション購入の解約と代金全額を取り戻すことに成功」とあります(佐藤裕一「東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口」MyNewsJapan 2009年9月3日)。

東急不動産だまし売り裁判アクセスジャーナル紹介

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』がアクセスジャーナルで紹介されました(山岡俊介「<書籍紹介>「東急不動産だまし売り裁判――こうして勝った」(林田力。発行所:ロゴス」アクセスジャーナル2009年7月20日)。カテゴリ「経済事件 : 地上げ関係会社」に掲載されています。記事では東急不動産の誠意のなさを紹介しています。「著者の訴えに対し、「弁護士でも都庁でも裁判所でもマスコミでも、どこでも好きなところに行って下さい」と完全に開き直ったという」

林田力『ポチの告白』コメントが『ぴあ』に掲載

警察の腐敗を暴く映画『ポチの告白』(高橋玄監督)に対する林田力のコメントが雑誌『ぴあ』2008年2月19日号37頁に掲載されました。『ポチの告白』は警察タブーに正面から切り込んだ社会派大作です。

東急リバブル東急不動産炎上

東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)を契機とした東急リバブル東急不動産の炎上がビジネス誌で取り上げれられました(「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威−「モノ言う消費者」に怯える企業」週刊ダイヤモンド2007年11月17日号39頁)。裁判をきっかけとしてインターネット上で東急リバブル東急不動産への批判が急増し、炎上が続きました。「営業マンの対応が高慢」「頼みもしないDMを送りつけてくる」といった批判的な書き込みで溢れ返っているとします。東急リバブル東急不動産へのインターネット上の批判は同業他社と比べてズバ抜けて多いとします。

東急不動産側が、マンション購入者に「不利益事実」を伝えなかった呆れた言い分

ジャーナリストの山岡俊介さんが東急不動産だまし売りを取材しました。アクセスジャーナル「東急不動産側が、マンション購入者に「不利益事実」を伝えなかった呆れた言い分」(2005年2月21日)で「ここまで明白な違法販売を東急ともあろう大手業者がやるとは、驚きだ」と伝えてます。
アクセスジャーナルの前身の『ストレイ・ドッグ』では2005年1月30日に、林田力への取材に基づく山岡俊介氏の記事「東急不動産、東急リバブルが詐欺的販売をしたとして、マンション購入者が近く提訴の動き」がに掲載されました。


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『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
東急不動産(販売代理・東急リバブル)から不利益事実を隠して問題物件をだまし売りされた著者(=原告)が消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、裁判で売買代金を取り戻した闘いの記録(ロゴス社、2009年7月1日発行)。
林田力『東急不動産だまし売り裁判』
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