東京都を変えていくキックオフ集会東部地域版

林田力

宇都宮健児(宇都宮けんじ)東部勝手連は2013年1月19日、「東京都を変えていくキックオフ集会東部地域版」を江東区亀戸のカメリアホール(亀戸文化センター)で開催した。

キックオフ集会は伴敏子氏(東部勝手連)の主催者挨拶で始まった。東部勝手連は前回の選挙の際に集まった。選挙の後に勉強会を続けてきた。貧困の問題を取り上げた。今回の東京都知事選挙についても宇都宮さんしかいないと考えた。秘密保護法反対のグループなど輪が広がっている。貧困のことで取り組んでいる方々のトークを行いたい。宇都宮さんと一緒に東京を変えるということでやっていきたい。



続いて宇都宮けんじ氏の決意表明である。最初に立候補を表明した。最初に基本的な政策を発表した。東京オリンピックは日本国民皆が歓迎できるものにする。そのためには原発事故や大震災の被災者の生活支援をする。オリンピックを平和と友好の祭典にする。安倍政権によってアジア諸国との関係が悪化している。パラリンピックを重視する。

オリンピックに便乗してカジノを開設する動きがある。カジノは博打である。賭場を開くことである。とんでもないことである。博打は負ける人の犠牲の上に成り立っている。ギャンブル依存症の問題が深刻である。人の不幸の上に成り立つカジノは絶対反対である。

猪瀬さんは無担保無利子で5000万円を受け取った。猪瀬さんは「政治家として未熟だった」と言うが、人間として未熟である。もらっていいものか、人間として分かるのではないか。このお金は猪瀬さんだけか。前の知事がもらっていたのではないか。もっともらっていたのではないか。クリーンな都政を取り戻す。

早く公開の政策討論会を開催したい。正々堂々と討論したい。まだ一回も討論会が開催されていない。異常な事態である。他の候補者が欠席して討論会が中止になっている。都知事選には人気投票や後出しジャンケンが有利と言われている。

政策討論会を主催した青年会議所も討論会中止で政策を知ってもらう機会が失われたことを残念がっていた。そのために2回目の討論会を企画したが、私と田母神さんと二人だけが出席通知した。田母神さんと二人だけでも出席するつもりであったが、田母神さんも出席を取りやめた。候補者が政策討論会を開かないままに選挙戦に突入する可能性が出てきた。これは非常に問題である。議論する場を持たなければ都民を愚弄することになる。討論会を開くことを他の候補者に呼びかけ続ける。

前回の都知事選挙は国政選挙と重なった。前回と異なり、安倍政権が誕生した。安倍政権は問題の多い政策を続けている。安倍さんは成長戦略の一環として企業が活動しやすい国を作ると考えているが、労働者は地獄である。労働者の地獄の国づくりを堂々とやろうとしている。

安倍政権は憲法9条を改正しようとしている。国家安全保障会議が設置された。集団的自衛権の行使を認めてアメリカと共に戦争する体制作りとして特定秘密保護法を捉える必要がある。集団的自衛権を認めることは、実質的な改憲である。閣議決定は国会の審議もいらない。無茶苦茶なやり方で改憲しようとしている。このような政権を許してはならない。

名護市長選と東京都知事選が安倍政権の暴走にストップをかけられるか否か重要な選挙である。全国の国民が見守っている選挙である。歴史的な意義のある闘いと思う。今回は相手候補の背中が見えている。十分に戦える。その意気込みで皆さんと闘っていきたい。東京を変えよう。日本を変えよう。

宇都宮けんじ
中山武敏・選対本部長は「今回の選挙は国政に影響を与える機会である」と強調する。中山氏は足立に住んでいる。隣が『東京大空襲』の著作で知られる早乙女勝元さんである。それが東京大空襲の裁判のつながりになった。

中山氏は宇都宮けんじさんとは司法研修所の同期である。裁判官任官拒否の反対運動を一緒にした。戦争をするような国づくりが進んでいる。危険な動きを多くの人と一緒に止めていく。一緒にがんばっていこうと呼びかけた。

中山武敏
福島みずほ・参議院議員は「皆さんと一緒に力を合わせて東京を変えたい」と語る。全力で戦いたい。宇都宮けんじさんは『火車』のモデルである。尊敬する大弁護士である。脱原発というならば宇都宮さんしかない。宇都宮さんは東日本大震災の時の日弁連の会長である。現場に入って、話を聞き、被災者救済の制度作りに尽力した。原発とは何なのか、原発再稼動を止めるために何をしなければならないのか。多くの人と連携しなければならない。最大消費地の東京でこそ原発ゼロを実現する。柏崎原発を動かさない。

今は大変な時代である。安倍総理は「秘密保護法は一般の人に関係ないとお約束する」と言ったが、情報が隠されることが一般の人にとって問題である。私達は力を合わせよう。解釈改憲なんて邪道を認めてはいけない。闘って、この時代を変えていこう。具体的な力を持ち、しぶとくがんばれるのは宇都宮さんしかない。どれだけ東京都民が燃えることができるか。子どもたちに未来をプレゼントできるか。

東京は工夫すれば色々なことができる素晴らしい都市である。東京で安倍政権打倒ならば宇都宮けんじである。



あぜ上三和子都議は東日本大震災からの復興の遅れを指摘した。オリンピック特別委員会の副委員長をしている。宇都宮さんは復興ファーストのオリンピックと言われた。そのとおりである。復興住宅は計画の1%しか進んでいない。復興が遅れている。復興を優先させる。被災者の皆さんが心から歓迎できるオリンピック・パラリンピックにしていく。そのためにも宇都宮さんを押し上げたい。



大島よしえ都議は池袋の街宣に参加してからキックオフ集会に来たという。池袋には多くの人が通る。関心のなさそうなふりをして通り過ぎながら、実は聞き耳を立てていることが分かる。猪瀬さんを辞任に追い込んだ後の都知事選である。チャンスが巡ってきた。チャンスを逃すわけにはいかない。

都市整備委員会の副委員長をしている。都営住宅の新設がされていない。宇都宮けんじさん以外にはいない。宇都宮知事が誕生したら与党になる議員団である。責任を持って応援したい。

水摩雪絵・葛飾区議は「葛飾区で宇都宮さんを押し上げるためにがんばっていきたい」と語る。介護の現場で働いてきた。一労働者として漠然と今後働き続けるかどうか生活し続けられるかどうかという不安があって、政治を変えなければならない問題ではないかと考えて葛飾区議選への立候補を決意した。東京が変われば日本の方向性がガラッと変わる。漠然と未来に不安を抱えている人が宇都宮さんの政策を聞けば、否定できないと考える。

初鹿あきひろ前衆議院議員は「東京から安倍政権の暴走を止めるべく、勝ちましょう」と呼びかけた。都知事選挙は何が争点か分からなくなっているが、日本が一番変わったと感じることは格差の広がりである。このまま行くと大変なことになる。日本が終わってしまう。

その認識を政治家が持っているかというと、そうではない。アベノミクスで景気がよくなったと言うが、実感あるか。儲かっているのは、株を持っている人である。株を持っている人の半分は外国人である。日本の国益に適うか。この現実を政治家は必ずしも認識していない。

都営団地には年寄りしかいない。年寄りしかいないコミュニティーを作ることは止めにしなければならない。高齢者専門住宅を作るような方向は望ましくない。

単なる東京都知事選挙ではない。安倍暴走内閣にストップをかける契機になる。勝つつもりで選挙をやろう。



ここでツイキャスに寄せられた質問を紹介する。「オリンピックは返上してください。オリンピックで復興が遅れるのではないか」

これに対して宇都宮けんじ氏は「オリンピックは国際的な公約である」と答えた。どのようなオリンピックにするかということで我々の政策を反映しなければならない。オリンピックによって平和や友好が前進する。今の安倍政権が進むとオリンピックが開催されなくなる可能性がある。私が都知事になえばソウルや北京と都市会議を開催して、平和的な自治体外交を進める。パラリンピックを成功させるためには本当に東京が障害のある人も健常者も住みよい街にすることが重要である。

都営住宅が14年間作られていない。一方で脱法ハウスのようなものが出てきている。選手村を公営住宅にすればいいと思う。空き家を借り上げて公共住宅として利用する。家賃補助制度を導入する。住まいの貧困を解決する。暮らしやすい街づくりをしていく。オリンピックを利用して世界一働きやすく暮らしやすい街にする。その思いでオリンピックを成功させる。



続いて貧困問題についてのトークである。林田力(東部勝手連)が東部勝手連の貧困問題の取り組みと宇都宮都政への期待と提言を述べた。「住まいは人権を公約に掲げる人物は宇都宮けんじ氏しかいない。この一点だけでも宇都宮氏を支持する理由になる」と述べた。

林田力
瀬田裕和(東部勝手連)「毎日新聞で漂流チルドレンという連載がなされた。脱法ハウスにも住めない17歳の少女がいる。ネットカフェを転々して売春で暮らしている。『私は生きていていいのか』と言っている。これが日本の現実である」

雨宮処凛(反貧困ネットワーク副代表)「オリンピックの選手村も公営住宅にという政策はとってもいい。日本では住宅政策は貧弱であるため、住宅を失いやすい。脱法ハウスの住民は福祉の対象にならない。住宅手当の対象にはならない。制度の隙間になっている人々が脱法ハウスの住民である。民主党政権で制度はできたが、使い勝手が悪い」

神部紅(首都圏青年ユニオン事務局次長)「貧困者の生活保護申請や住居確保の支援をしている。その後の就労や医療の支援もしている。ブラック企業と団体交渉している」

新田久「湯浅誠『反貧困』で貧困者の実例として取り上げられた。貧困層の気持ちに寄り添って話をしたい。朝まで出席するか悩んでいたが、妻から『貧困者のために一発言って来い』と言われて来た。

父は時計屋であったが、小学生の時に病気で倒れた。母子家庭になったため、母は朝から晩まで働いた。小学校6年生の時に母が病死し、親戚に預けられた。親戚の家の前の物置に住まわされた。飼い犬のようなイメージであろうか。

派遣会社や建築労働者など転々とした。家もない、仕事もない、明日の命もどうなるか分からないという状況に追い込まれた。公園のベンチにずっと座って地面を見た。アリンコを見ていた。公園にずっといると警官が二人来て追い出そうとした。私は悪いことはしていない、公園で休んでいるだけである。「公園から出て行け」と恫喝した。知識はなく、「私にも権利がある」と言えなかった。アリンコは公園にいて、人間である自分が出て行かなければならない。自分は人間以下なのかと自問自答した。

人間が人間らしく生きられる社会にしなければならない。昨年末の渋谷区の宮下公園野宿者排除の問題に取り組んだ。Twitter拡散や動画中継などもあり、支援者の逮捕がなかったことに安堵している」

神部「新田さんのようなケースは珍しくない。若者は探しても職がない。若い人は探せば職があるという歪んだ神話がある。

セブンイレブンの正社員で働いた人の事例を紹介する。この男性の家には家財道具が何もない。いつ首を切られてもいいように生きている。簡単に首を切られて寮を追い出される生活が普通のものになっている。正社員として働いていても安心できない。

脱法ハウスの入居者の大半は20代〜30代である。若者が単身で生活できない。貧困ビジネスに絡みとられてしまう」

雨宮「臓器売買の話を聞いたことがある。ホームレスに小指のない男が臓器を売らないかとセールストークしてきた。片道切符と分かっているのでホームレスは断った。既に数年前から声賭けがなされている」

福島「東京は日本の縮図である。予算規模はある程度大きい。希望の社会にする。貧困や格差を是正するというモデル事業を行う」

新田「東京都への要望がある。アベノミクスによって景気が浮揚していると見ている。そのために貧困や格差には目がいかない。消費税増税などで庶民や貧困層は厳しくなっているが、貧困や格差には目がいかない。要望は3点ある。

第一に貧困者への給食サービスである。炊き出しをしているが、立ちながらの食事である。座って食べられるようにできないか。給食サービスができないか。ご飯もお代わりできて、おかずもつける。贅沢をいわせてもらうとデザートもつける。1時間以内ならば、お代わり自由にする。それほど予算もかからない。

第二に廃校を利用した住居喪失者へのシェルターである。脱法ハウスが問題になっている。一方で空き中学校や空き小学校がある。小中学校を緊急的なシェルターにお願いしたい。特に冬場は寒い。心の貧困に陥る。生きていく希望も寒さと共に吹き飛ぶ。学校の空きスペースで休めて心の回復をお願いしたい。

第三に無料で受けられる病院を作っていただきたい。無保険で治療を受けない人がいる。以上3点は最低限のセーフティネットと考える」

質問「貧困政策に対応するとコストがかかる。コストが安い割に沢山の人を支援できる。しかし、現実には公務員が仕事をするとコストがかかる。コストがかからずにやれることをやるべきである」

神部「コストをかけずにできることもある。まず調査をする。その上で空き教室や空き部屋なのか、考えていけばいい。そのような取り組みは全然されていない」

雨宮「刑務所の福祉施設化が言われている。あえて捕まって刑務所で過ごす。高齢女性の万引きが増えている。生活保護で単身では月に13万円であるが、刑務所では60万円かかるとされる。」

林田「コストは重要な問題である。この会場に来ないような人々にも支持を広げるためには避けて通れない。財源問題についても宇都宮さんは政策を打ち出している。ビラの二段目に「カネと利権の東京から決別」「利権と税金の無駄づかいにメスを」とある。福祉バラマキ批判は根強い。外環道など無駄な大型開発を中止することで財源は確保できる。福祉バラマキで財政破綻という意識は根強い。是非これをカウンタートークとして活用して欲しい」

林田力
質問「貧困問題は難しい。正社員と派遣社員や民間労働者と公務員などの対立を抱えている。対立をどう乗り越えてきたのか聞きたい」

雨宮「今は正社員だから安泰ではない。ブラック企業が蔓延しており、正社員も使い捨てになっている。どちらも互いに同情している。ひどくなっているが、つながりやすくなっている。宇都宮さんが言っていることは伝わりやすくなっている」

神部「もっと苦しんでいる人はいる。自分達の運動が、そのような人達の問題を取り入れているか問い直す。宇都宮さんが反貧困運動などの先頭に立ってきたことは大切である。幅広い問題を市民が集まって取り組む。若者の貧困・雇用問題に取り組まない都知事はいらない」

新田「正規労働者と非正規労働者の固定化がある。格差が広がっている。悲しいことに貧困層が固定化している。若者の未来を奪う。高齢化社会を支える若者達が稼げないことは汚点である。私も脱貧困運動をしている。貧困層による貧困層のための運動である。

私の近所に児童養護施設がある。親が育てられず、預けられた子ども達が、親が迎えに来ないか施設の入口で立っている。子どもたちは声を出せない。社会が子どもたちを守らなければならない。社会が子どもたちに希望を与えなければならない。それが社会の責任であり、大人の責任であり、国の責任である」



他地域勝手連の連帯挨拶として山口あずさ・私が東京を変える代表が話した。山口氏は「一本化問題は純粋な気持ちを汚された」と憤る。寒くてもチラシを撒こうという気持ちは宇都宮けんじさん故である。誰でもいいというものではない。調べれば調べるほど宇都宮けんじさんが好きになる。他の候補者は調べれば調べるほどボロが出てくる。仲良くすることを呼びかけたい。共産党は組織力がある。応援合戦で相乗効果をしていこう」

瀬田「山口氏は最初に宇都宮支持を表明した人である。山口さんの信念は変わらない。東部勝手連も宇都宮けんじ一本で行くという信念は変わらない」



続いて東部勝手連の活動紹介である。葛飾区では早朝宣伝を実施している。政策を知ってもらう。金町9条の会と共に政策アンケートを実施した。チラシだけならばすぐに去ってしまう人も、政策アンケートならば話ができる。福祉への関心が高かった。脱原発で一本化かという話があるが、有権者の関心は脱原発だけでない。

巣鴨でも宇都宮けんじ練り歩き語に政策アンケートを実施した。場所柄、シニア世代が多かった。福祉、暮らし、脱原発の順位であった。

亀戸でも本日政策アンケートを実施した。福祉高齢者対策が1位である。話をすれば分かってくれる。

シール投票
さらに葛飾・青戸商店街での市民からの意見を再生した。

視覚障害者「アメリカでは障害者をタックスペイヤーにしようという動きがあったが、日本では進んでいない。東京都が率先して進めて欲しい。視覚障害者の雇用の壁がある。宇都宮都政によって取り払ってもらいたい」

野球少年「オリンピックに期待している」

男性「赤ん坊がいる。待機児童問題を何とかして欲しい。葛飾区も土建優先である。生活に密着した問題を扱って欲しい。待機児童問題は深刻である」

瀬田「待機児童問題の解決と二週間しか使わないオリンピック施設建設と、どちらが優先すべきかと言いたい」

東部勝手連の行動計画を紹介した。東部勝手連のウェブサイトに掲載している。

東部勝手連では市民と対話する運動をしていく。駅前でビラを撒いても通り過ぎるだけである。商店街ならば会話をする。商店街を活発化して欲しい。商店街を復活化することで東京を希望の街にしたい。掲示板も設置するので、この商店街でやって欲しいという要望があればホームページに投稿して下さい。

最後に参加者から募集したシュプレヒコールを皆で唱和した。「若者に仕事を」「生活できる給料を」「憲法9条を守ろう」「戦争のない日本を作ろう」「安倍のやり方に首都から反対しよう」「都営住宅を沢山作れ」「弱い立場の人達に優しい街を」「原発いらない」「福祉の充実」「教育への介入ストップ」「安倍のブラック国家暴走反対」「東京から脱原発」「守ろう9条」「宇都宮けんじさんを都知事にしよう」「皆で頑張ろう」

参加者からは以下の意見が寄せられた。

「荒川の勝手連を作った。1時間で50枚ビラを配布できた人もいた。山手線沿線街宣もやっている」

「アメーバのように幅広く連携を取ってやっていきたい。ホームページに連携してください」

「子宮頸がんワクチンの反応を知る。舛添元厚労相は子宮頸がんワクチンを初期に推進していた」


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